隣の坊主

おはようございます!世界で一番かわいい、ふにゃふにゃぶろぐ です!さてさてわたしは本日9時に起床なのにまだ寝ておりません。それもこれも頭が働いているからでしょう。わたしは精神年齢が低いです。自覚しております。今現在の目の前のことに夢中で周りを見渡せない、その先を考えられないからです。自覚症状があるのになんで治そうとしないの?って今現在の目の前のことだけしか考えたくないからです。でもそれだと大切なものを失う事も実は知っています。あわてて周りを見てみたら、そこには坊主がおりました。坊主は私のことが好きです。私は坊主のことが好きです。でも、私は坊主のことを思いやれていません。あぁ坊主、あなたはなんで坊主なの…。

はじめまして

初めまして。この度日記を書くことにしました。理由はひまだからです。私はそこらへんにいる女の子で…ではなくて、私は自分で自分のことを可愛いと思っています。なぜか、それはただの自意識過剰ではなく、過去の実績を重ねたからこその言葉なのです。みなさま、自分のことを好きですか?私は自分のことが嫌いです。『可愛いと思ってるのになぜ???』と、思うでしょう。そりゃあ私より可愛い人、美人なひとは星の数ほどいるのですから、自分の見た目は嫌いです。それに中身も嫌いです。1日の中で何度も何度も、『自分の性格が変わる』と言いましょうか、1つのことを断言しても数分後にはまったく別の意見に確信を持っているのです。そのため、周りの人たちを大いに振り回します。だから周りの人からの信頼がなくなります。そうです、私は見た目は可愛いかもしれないが、中身がとんでもない奴です。しかしながら人の性格というのはどうしても治らないのです。だからこそ私は『性格が悪いなら見た目だけでも良くしよう』という考えに至ります。性格美人……???そんな言葉、言われたら私としては嫌味にしか聞こえませんから。見た目で褒めるところがないから仕方がなく性格を褒めているのか????そんなところでしょうか。そもそもその人の本当の性格なんて、他人からはわかりっこありません。本当の性格=本性本性なんて簡単に人に晒しませんし、本性は1日の間にユラユラと意志を変...